Hamburgers and Chips

わたしは、大のハンバーガー好きなのです。一般に、私のような西洋人はみんなハンバーガーは好きなのですけれども・・・・日本でいう、ラーメンのようなものですね。B級グルメといいますか、日本人でラーメンが嫌いな方はいないでしょう!健康的にはどうかな???と思いながら。西洋人にとってのハンバーガーも同じなのですね。

私の場合は、母が至極厳しいせいで幼少の頃はハンバーガーを食べさせてもらえなかった反動で、現在は一日3食ハンバーガーでも大丈夫ですよ!マクドナルドへ行けば、ビッグマック以外のハンバーガーは食べません。ビッグマック以外はモグリですね。

それで、わたしのこだわりは、ハンバーガーとフレンチフライ(マック風に言うと)は絶対一緒に来ないとダメなのです!これは、ハンバーガーの基本です。時折、マックの店員さんが、「いま、ポテトをあげておりますので、5分ほどお待ちください」といって、番号札を渡しますね。あれは、はっきり言って、ブ~!ですよ!なので、そうなった場合、わたしの顔は一気に真っ赤になります!

ハンバーガーとチップス(フレンチフライ)は一緒に来るべきことは、ご飯とおかずが一緒に来なければならないぐらい、わたし的には大切なのです!

One Call Away…

Charlie Puthの楽曲で、One Call Awayというヒット曲があるのですが、このOne Call Awayとはいったいどのような意味なのでしょうか?

曲のなかで、I’m only one call away.と言っていますね。この場合のawayは、実際の距離を示すのではなく(離れている・・・)、Don’t hesitate! Soon! すぐに!という意味なのですね。通常この場合、imperative form(命令形)を使うことが多いですね。

つまり、One call away! とは、Call me only one time soon! という意味となります。

If you need help, I’m just one call away! または、If you need help, all you have to do is make one phone to me.  何か必要なことがあれば、電話一本かけてね。という意味なのですね。

ですので、One Call Away !!!!!!!!!!

Royal Wedding

今週末は、王室でロイヤル・ウェディングが行われますね。

おめでとうございます💗

先月は、ロイヤル・ベイビーで、今月はプリンス・ハリーの結婚式ですね。

今頃、Oxford Streetでは、お土産物がたくさん売られているのでしょうね。