D-Man’s Diary: 5 Feb 2018-Paddington 2

今日は本当に寒かったですね!まるで、冷蔵庫の中にいるようでした!あと、数日間は、このような寒波に見舞われるようですね。

この週末、パディントン2の映画を観に行ってまいりました。パディントンはシリーズ1も映画館で観たんですよ!

この映画の一番のお気に入りは、悪役の方です。前回は、ニコール・キッドマンでしたが、今回は、我が英国のアラン・ドロン、ヒュー・グラントが悪役でしたね。

基本的に、ヒュー・グラントはコミカルな映画に出ることが多いのですが、最近は、少しまじめな映画などにも出ていましたね。ヒュー・グラントといえば、やはり一番有名なのは、Four Weddings and A Funeralなんですね。彼は、この映画で一躍有名になったのです。

いちばん、印象が強いのは、Nottinghills でしょうか?ヒュー・グラントは、いつも、ちょっとおっちょこちょいで、天然のような役をすることが多いですが、今回のパディントン2では、珍しく悪役でしたね。いろいろと変装するところも、面白かったですね。

でも、ヒュー・グラントってオックスフォード大学出身なのですよ。実は、とても頭がよいのです!

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