Sorry Not Sorry !

Sorry Not Sorry はDemi Lovato のかっこいい楽曲の一つですね。

Sorry not Sorry … とは、ごめんなさい。といわなければならないのでしょうが、言いたくない!というような意味あいですね。

普段に使うときでも、Sorry ! But not sorry !といってもいいですよ。ごめんといいたくないけど、<(_ _)>ごめん!みたいな・・・

このビデオで、Demiは

Never say sorry for who you are ! と言っていますね!他人が何を言おうとも、いかに嫌われようとも、自分自身の存在を誤る必要はありません!自分自身を真実ことがなによりも大切ですね。

Winner Takes it All !

 

先日、Mamma Mia  ! の次作、Mamma Mia ! Here we go again が上映されていましたね。いまから、約10年ほど前でしょうか?Mamma Mia!が上演されて、とてもブームを起こしていましたね。映画上演後は、ロンドンのウェスト・エンドでもミュージカルがロングランされていますね。やはり、アカデミー賞受賞女優の、メリル・ストリープも素敵ですが、ボーイフレンドたちの、元ジェームスボンド、ピアーズ・ブロスナンやコリン・ファレルもかっこいいですね。でも、何と言っても70年代に大ヒットした、ABBAの音楽は、いつ聞いても飽きることはありません。

Winner Takes it All ! (勝者がすべて得る!)

 

Stand By Me!

Stand By Me はとても有名な楽曲ですね。どなたでもご存知かと思いますよ。もちろん、もともとはBen E King が歌ったものですが、その後、ジョンレノンまでもがカバーしていますね。

ところで、このStand By Meとは、どのような意味でしょうか? 直訳では、Standing By Meとは、私のそばに立っていてね。という意味になりますが、本当の意味は、難しい時でも、つらいときでも、わたしを応援してね。という意味になります。to stand by someone は、困難な状況になっても、絶え間ないサポートをする。という意味なのです。

それでは、to stand by somethingではどうなるでしょうか?この場合は、約束や同意したことを守り続ける。という意味なのですね。

この春、Harry王子がご結婚された際にも、この音楽を演奏されていましたね。80年代にも今は亡きリバー・フェニックス主演のStand By Meという映画がありましたが、何度聞いてもすばらしい曲ですね。

Uptown Funk You Up !

Bluno Marsは日本でも有名なラップシンガーですが、Blunoの楽曲はどの曲もすばらしいですね。その中の一曲に、Uptown Funkという曲があります。これは、イギリス人音楽プロデューサーMark Ronsonのフィーチャーでも知られていますね。Mark Ronson は、Amy Winehouseのプロデューサーとしてもとても有名です。AmyのPVのように、やはり、Ronson氏もPVに登場していますね。

この曲のタイトル、Uptown とは、どのような意味なのでしょうか?これは、とてもアメリカ的な表現で、Uptownとは、いくつかの大都市を意味します。特に、New Yorkを表現する時には多く用いられますね。これは、Ronsonが音楽やDJの勉強をNew Yorkでし、その時に影響を受けた彼の感性を描いているようです。特に、New York の近郊、Harlemを舞台としていますね。

この楽曲の意味は、Uptownは、とてもかっこいい場所ですよ!僕たちもかっこいいし、女の子も素敵ですよ!という意味相なのですね。ですので、

Don’t believe me! Just Watch ! (百聞は一見にしかず・・・的でしょうか???)