ケンブリッジ英検プリパレーション・センター

当スクールは、英国Cambridge Assessment English 認定、プリパレーションセンターです!

ケンブリッジ英検では、4技能を強化することを目的とした、生きた英語を学ぶことを目的といたしております。

ケンブリッジ英検は、幼稚園生から大学生まで、ご年齢やレベルに応じて受験することが可能です。

対象コース:ケンブリッジ英検は、CEFR を基準に構成されています。

Pre A1 ( Starters)  A1 (Movers)  A2 (Flyers)

B1  (KEY )         B2 (PET )     C1 (FCE )    C2 (CAE )

Proficiency,   IELTS

当スクールでは、英国ケンブリッジ英検機構の教科書をもとに、独自のオリジナルテキストを作成いたしております。オリジナルテキストでは、ケンブリッジ英検機構推奨のオンラインツールや、インタラクティブ・アクティビティなどを多彩に採用いたしております。

これらの、教授法は、他に類をみない次世代型学習ツールです。

ロイヤル・イングリッシュ オリジナル インタラクティブ教材

ロイヤル・イングリッシュでは、Powerpoint でオリジナルに作成した、インタラクティブ(動く)テキストを使用いたしております。

テキストは、Oxford Press 社出版 Let’s Go! のカリキュラムをベースに当スクール独自の教授法にて、作成いたしております。

テキストブックには、4技能(スピーキング、リーディング、ライティング、リスニング)のすべての含んでおります。音がでて、本のコンテンツが動くので、お子様方にたのしく英語を習得していただけます。また、音声ツールも使用しておりますので、リスニング、スピーキング練習にもご利用いただけます。

下 ↓のビデオは、primary コース(小学生対象)のレッスンとなります。

Royal English TV #7

今回のRoyal English TVは、蒸し暑いι(´Д`υ)梅雨についてのフレーズをご紹介しております!

蒸し暑い日々が続いておりますが、蒸し暑いことを humid といいます! It’s humid! と文章として言えたら、GOOO! ですね (*´∀`*)

また、熱中症とは、 dehydration (名詞)

熱中症の状態を be動詞 + dehydrated といいます。

そして、熱中症になる(動作)ことは、 get dehydrated となります。

また、ビデオでは、熱中症にならないように、気をつけましょう!と言っていますので

Be careful not to get dehydareted.

not to get 以下の説明です。

to get は不定詞で、be careful が先に来ていますので、2番の動詞には、 to が付き to + 動詞の原形で 不定詞化 されます。また、熱中症にならないで~ と否定文となりますので、不定詞の否定で not to get dehydrated となります。